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ゴールデンウィーク

 

みなさんこんにちは!!

またまた久しぶりとなってしまいました。

あっという間にゴールデンウィークも終わってしまいました。

暑いかと思いきや昨日今日なんて寒いですよね。

シバタダンススタジオはお知らせした通りゴールデンウィークは土曜日、月曜日、土曜日とたくさんお休みしてしまいました。

ご迷惑をおかけしました。

別にサボっていたわけではございません。

全部仕事の一環です。

パーティー2件に競技会1件です。

はい、忙しかったです。

しかも副社長が出産後初めて人様の前で踊るということで、体も心も疲労困憊でした。

まず、体力。

無くなってます。

副社長自身も無くなっていますし、私自身もシャドーで踊ってはいたのですが、やはり一人で踊るのとは訳が違います。

一人だとやはり好き勝手に踊ってるんですね。

なんでもできちゃう!

しかーし、前に一度パートナーが立ちはだかればそれはもう容易ではありません。

体も使うし何より神経使います。

思った通りにいかんのです。

 

まあでもなんとかパーティーでも踊り、競技会でも踊り、パーティーでも再び踊ることができました。

パーティーはどちらも東京飯田橋界隈。

競技会は群馬県前橋市。

荷物があるのと遠いので全て移動は車で。

車だと楽は楽なのですが渋滞にハマるともう大変。

群馬の帰りの関越道でもろに巻き込まれ行きは2時間弱でついたのに帰りはたっぷり4時間ちょっと。

トイレに行きたくならずに済んだのは幸いでしたが、途中のサービスエリアではまたこれも長蛇の列で降りる気も失せました。

とにかく早く帰りたかったのでノンストップで自宅まで運転しました。

次の日はもう私も副社長も爆睡でした。

 

最後の土曜日ははじめて宗典を古巣のスタジオのパーティーに連れて行き生徒さんたちに初お目見えしてきました。

初めてあんなにたくさんの人に会った宗典はなんだかびっくりはしてましたが、まだ人見知りも始まっていないせいか大人しくみなさんに抱っこやらナデナデやらされてご機嫌でした。

割と社交的なのかもしれません。

さすが社交ダンス教師の息子といったところでしょうか。

 

しかし帰りの首都高速に乗ったあたりからなんだか雲行きが怪しくなり始め、途中からおわーん、ウエーん、ぎゃーと騒ぎ始めました。

家に着いてからもしばらく寝かせるまでは大騒ぎでした。

まあ無理もありませんね。

小さいながらも必死で気を張って頑張ったのでしょう。

あんまりいい子すぎても心配だったのでギャースカ泣いてくれたことで私たちも少しホッとしました。

その日は我々一家3人は疲れ果てたので次の日の朝まで爆睡。

我が家の寝室は宗典、副社長、私の順にだんだんベッドが低くなっている(私は地べた)ので「だんだんばたけかわのじ」の状態で寝ております。

でもたまに宗典が落ちてきそうなのでそろそろベッドを取っ払って全員地べたにしようかなとも考え中です。

 

まあとにかくそんなこんなで慌ただしいゴールデンウィークも終わったのでこれからは日本インターと夏のパーティーに向けて気持ちを新たにしているところです。

ではまた。

 

 

 

 

 

 

保育園に行く前に

 

みなさんこんにちは!!

春ですね!

花粉がものすごいことになっていて今年は本当に辛いです。

急に暑いし、、

 

さて今回は我が息子宗典のお話。

めでたく4月から保育園に入所できることになり、副社長がいそいそとその準備に忙しくしていました。

ところがその2、3日前ぐらいからなんだか顎のエラの部分に痒みから皮膚がただれてしまい、顔全体と頭までも湿疹がひどくなってしまいました。

それまでも肌荒れは結構あったので愛甲石田の小児科でお薬はもらっていましたが、なかなかよくはなっていなかったのでまたこれを機に厚木の違う皮膚科に行って見ることに。

そこでの診断は「原因はわからないけどこれはアレルギー性の湿疹ですね」、みたいなことを言われたそうです。(副社長談)

でもそのあとどうしていいのかかわからず、とりあえず前の病院でもらった薬とワセリンを塗るだけでした。

そうこうするうちに肌の状態はみるみる悪化し、宗典も痒いのか寝てても顔をかきむしるので血が出てきちゃうので割と綺麗な肌だったのが本当に凸凹になっていきました。

見ている私たちの方が辛くて、ばあばに預けている間はばあばが泣いてしまい、副社長も夜中に宗典が起きて泣き出すと可哀想になってないてしまったそうです。(私はおお宗典可哀想にと思いながらも隣でグースカピースカ寝ておりました、、ごめん)

4月2日の月曜日から保育園に初めてお願いする予定だったのですが、この状態では保育士さんも困るだろうということでお休みして違う病院に行くことにしました。

私は仕事があるので連れていけず、じいじとばあばと副社長で行ってもらいました。

秦野にある神奈川病院というところでした。

なんでもアレルギー科(小児)で有名らしくいろんなところでそこに行きなさいと言われたそうです。

そこでの診察はやはり今までの病院とは全く違ったらしく、原因は未だわからずとも対処法がすごかったらしいです。

まずは赤ちゃんは新陳代謝が活発なぶん結構汚い?らしく肌のトラブルあった時などは汚れを落とすべく朝夕の2回シャワーないしはお風呂に入るべし!だそうです。

そして薬もステロイドを使うのですが、長期でダラダラ少しづつ使うのではなく、短期でどっちゃりたっぷり使ってあとはピタッとやめるべし!だそうです。

とにかくこするといけないのでお風呂の際もガーゼ等でこすらず泣いても喚いても頭からシャワーで洗い流すべし!だそうです。

 

お手本でお薬を塗る前にいろんなところを触診等で見てもらったらしいのですが、スーパーこち○こ(副社長曰くとうたんはこち○こ)の皮をビヨーンビヨーンとこんなに伸びるんだといういうくらい伸ばし、むきむきもしてもらったそうです。

帰ってきてからお風呂に入れる際に宗典のスーパーこ○んこの中はわんちゃんのそれのごとく真っ赤になっておりました。

若いのにいろんな体験しておるのー。

 

その後指導してもらったのを忠実に守り今はかなり回復し、無事に2日目より保育園に行けるようになりました。

まあ保育園は保育園でほぼ全員ギャン泣きで保育士さんこれは大変だなーと思いましたが、、、

 

それではまた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダンス用語(覚え間違いor言い間違い)第2弾

 

みなさんこんにちは!

寒かった3月も気づいたら暑い陽気に早変わりし、4月になろうとしています。

花粉はブンブン飛び回りくしゃみ、鼻水、目のかゆみに悩まされてる柴田です。

さて前回の続きをもう少しやってみますね。

 

ラルフ・ピオーネ先生

あなたぶどうさんですか?

違います、ラルフ・レピーネと申します!

 

オリバー・メッセージテレホン

伝言ですか?

違います、私、オリバー・ヴェッセルテルホルンと申します。

まあドイツ語なので本当は日本語だとどう書けばいいのかわかりませんが、、、

 

セブンティーン

ああ青春の17歳!

ちがーう、シックスティーンです!

パソドブレのステップです。

 

ちょっとダンスから離れて

ベートーベンの「人生」

違いますね、はい「運命」です。

 

沖縄名菓「ちんこすう」

いかーん、ダメダメ、順番変えちゃ、「ちんすこう」ですよ!

 

最後に私が若かりし頃

生徒さんに「パーティーは盛会でしたか?」

と聞かれ

「はい、いい天気でした!!」

と答えた大バカ者です。

ああ恥ずかしい。

 

それではまた。

 

ダンス用語集(言い間違いor覚え間違い)

 

みなさんこんにちは!

今日は春分を過ぎたというのにまだ寒いですね。

さて今回もダンスのお話。

ダンスに関する名称のお話です。

しかもちょっとした言い間違い、記憶違い、そもそも覚えていないといった用語集です。

 

スピリッツキューバンブレーク 

うん?精神キューバンブレーク?

正しくはスプリットキューバンブレーク 分割するんです

 

スカラチャ  

はいクカラチャのことですね!

 

キックバック

チェックバックのことですね!

間でお金もらってはいけません

 

 

J&B       

一体なんだこれは?と思って確かめると

ゼアアンドバックのことでした。D&Gみたいですね。

 

ズバッとターン   

スポットターン  

ふざけてんのか?

 

 

お次は人の名前

 

カレン・ハーダー     

比較級になってますね、カレン・ハーディー

 

ホリドン        

誰?    

ホリエモンでした!!

ダンスとは関係ありませんが、、、

 

ダンスキン       

ダスキン   

そんなにダンス好きなのか?

 

マイケル・マリトンスキー     

マイケル・マリトースキー

 

以上、思い出せるのがこのくらいでした。

本当はまだまだあった気がしますが忘れてしまいました。

皆さんも正しく用語は覚えましょう!!

 

手を洗いましょう!!

 

みなさんこんにちは!!

ブログ係の柴田です。

今日はかなり暖かくなってきて一気に春めいた陽気になりましたね。

まだまだインフルエンザが猛威を振るっているみたいですが、、、

よく言われるように手洗い、うがいが欠かせませんね。

 

手洗いといえば以前公衆トイレで見かけた光景なのですが、、、

トイレに行ったら手を洗いますよね??

普通ですよね?

ハンドソープが付いていたら使っちゃいますよね?

一応男性の方でも両手洗いますよね?

まあ時々片手の方もいることとは思います。

まあ男性なので片手を洗えば事足りるというのはわかります。

うん。

チャックしか触ってないし!

と言われればそりゃそうだと答えるでしょう。

しかし世の中は広い。

 

私は見ました。

二本指しか洗わない人。

 

 

そうこんな感じです。

この二本指にだけ水をかけていました。

おーーうう!

そうですか、二本指しか使いませんでしたか。

それは省エネですね。

でも想像しちゃうではないですか。

割り箸のごとく使ったんですねと。

この間にご子息を挟んだんですねと。

まあまあでもこれはいい方です。

 

この間すごい人がいました。

手洗い場に全く寄らずに出て行きました。

トイレから。

えーー、いやいや、ちょっと待ってあなた!!

あなた大きい方から今出てきましたよ。

それなのに何も洗わずに出て行くんですか?

いいんですか?

それで?

頼むから洗ってくださいよ。

その手でどこか触らないで〜

お願いだから戻ってきて洗ってよ〜

せめて水で流して〜

 

もはや写真でもイラストでも示せません。

いつも洗わないのか?

たまたま洗わなかったのか?

よくわかりませんが、とにかくびっくりしちゃいました。

 

 

みなさん手をしっかり洗いましょうね!!

 

 

 

 

 

お勧めダンスの本

 

みなさんこんにちは!

早くも花粉症の症状が出始めてしまった柴田です。

寒い冬が終わろうとする際にいつも嫌がらせのようにやってくるこの季節。

本当に嫌ですね。

さて、今回は珍しくダンスのお話。

今年から産休明けて競技に復帰しなければならないので、毎週ではないのですが、私自身もレッスンを受けに行っております。

はい、一人で。

まだ子供の世話があるので副社長はとても遠い東京まで足を運ぶことができないので私一人で行っております。

いつも行くたびに私の不自由な体をあれやこれや手を替え品を替えて改造していただいております。

大変勉強になるので私ができて伝えられることはなるべく生徒さんにも伝えるようにしています。

私たちの踊りが習う前とは大きく変わっていったのはまさに先生方のおかげです。

習いに行く前にはイタリアに行ってスタンダード勉強していたのですが、まだあまり踊れもしないくせに習いに行ったものでして、言われたことを大きく勘違いしてしまいました。

 

一番大きな勘違いが骨盤に関するものでした。

 

ヒップアップ、ヒップジョイントを使う、といった言葉が私たちの未熟な体に浸透してしまい、骨盤自体を大きく傾かせてしまうようになりました。

やればやるほど満足感は高まるけども、結果はどんどん落ちていきました。

なんにも知らずにホールドばーんて張って踊ってた時の方がよくて最終的にはイタリア帰りでなおかつ直前に日本でその先生にレッスンを受けたにもかかわらず、1発落ち。

競技に出てる方はわかると思いますが、試合に出て1発落ちほどダンスやる気を失せさせてしまうものはありません。

本当にダンスやめようかと思ってしまいます。

本当に恐ろしい1発落ち!!

エントリー費の無駄。

美容院の無駄。

レッスン代の無駄。

しかもイタリア行ってお金凄い使って練習してからの最悪の結果。

心の中は大惨事です。

試合会場からは誰にも会わずに帰りたくなります。

俺を見ないでくれ!

今日は欠場したんだよって言いたくなります。

髪の毛ダンスセットしてますけど、、、

 

まあそういうことがあってまずはいきなり外人の先生に習うんではなくじっくり日本の先生にならおうと心に決めたわけです。

そして緊張して習いに行って言われた印象に残っている言葉は「骨盤変えるなよ」、でした。

え、そうなの、ヒップ動かさないの?と最初は半信半疑でしたが、結果が悪いので素直に耳を傾けました。

言ってる意味はわかるけどそれが一体どういうことなのかがよくわかりませんでした。

 

その先生方のまたさらに師匠がドイツのオリバー先生です。

残念ながら若くして亡くなられてしまったのですが、生前にものすごく良い本を書かれました。

 

 

オリバー先生のそのまた先生に当たるビル&ボビー先生の教えをこと細かく書かれた良書です。

書かれている言葉は平易ですが、本当にわかるのはきっと踊れる人でないとわからないかもしれません。

私もおそらく半分も本当にはわかっていないと思います。

でもとっても良いことたくさん書いてます。

その中には私たちの勘違いもしっかり書いてありました。

 

 

私たちは下の矢印の真逆を思いっきり得意になってやっていました。

訳も分からず。

今から考えると結果悪いのは当たり前でしょとわかるのですが、その時は頭沸いてる状態ですね。

やる気はあるけど方向性を完全に間違えてる。

体もおかしくなります。

そういえばその当時私膝が結構痛かったんです。

でも過酷なスポーツだからそういうもんかと思ってました。

考えを改めた今の方が全然歳も取っているけれども痛くありません。

怖いですね、勘違い。

まだまだ十分には体で体現できませんが、少なくとも方向性は修正されたのだと思います。

その後の成績も変わりましたし、踊った姿の写真がそれを物語っておりました。

それまでの歪んだ醜い姿から少しは整頓されたスタンダードらしい片鱗が見えるようになっていったのです。

 

まあまだまだわかんないことだらけですけどね。

でも解剖学的なアプローチは現代のダンス、いやダンスだけでなくあらゆるスポーツに必要な時代ですよね。

この本にはそういったことがたくさん書いてあります。

興味がある方は是非一度読んでみることをお勧めします。

そして骨盤に気をつけましょう!!

新年会終わりました!

 

みなさんこんにちは!

2月3日の節分の日にちょっと遅めの新年会、無事に終わりました。

参加していただいた方々本当にありがとうございました。

今年もダンスタイムと自己紹介デモンストレーションという2段構成でやってみましたがいかがでしたでしょうか?

全員踊ってもらうのは無理かなーなんて思っていたのですが、めでたく参加していただいた方全員一人づつもしくは1カップルづつ踊っていただきました。

なかなか普段人前で踊ったことのない方が人前で踊るのは勇気がいることでしょうし、いつもはできることが急にできなくなることもよくあることです。

でもせっかくダンスのレッスンを受けているのにそれを披露する機会がないというのも少し悲しいものです。

ダンスのデモンストレーションというとどうしてもある程度費用もかかるし準備もしなければならず、なかなか敷居が高いとは思います。

私自身も初めてダンスの世界に飛び込んだ時に、こんなに人前で踊るのって色々かかるんだと思った記憶はあります。

まあどうしても必要な経費というものはあります。

ですから仕方のない部分もあります。

だからといって人前で踊ることを許されないというのもまたなんだか慣習に縛られすぎな気もします。

せめてもう少し気楽な舞台を設けることだってできるんではないかな〜?と私たちは考えます。

新年会という教室内で行うパーティーぐらいだったらみんな踊っちゃってもいいんじゃない?てきなノリで初めてみたことです。

ですからあえてそんなにルーティンもなるべく決めないし、無茶振りもしちゃうようなサプライズ感がある催し物と位置付けています。

まあどうしても嫌だという方がいたらそれはそれでしょうがないとは思っていましたが、、、

結局みなさんに踊って頂けて私たちはとても嬉しかったです。

何よりみなさんとても楽しそうでした。

それが一番。

ダンスを踊って楽しくなる。ハッピーになる。思わず笑みがこぼれる。

そういうスタジオにしたい。

今後もそういう方針でやっていこうと思います。

 

「はるひごはん」での宴会もとても美味しかったし、みんなで初めて一つのテーブルでワイワイ食事ができたので本当に良かった。

やはり美味しいもの食べてお酒を飲んでリラックスした雰囲気でお話しするのはいいものですね。

普段のレッスンでは垣間見れないみなさんの一面を見ることができ楽しい一夜でした。

ご要望があったのでまた夏頃にイベントを考えたいと思います。

その折にはまたみなさん是非ともご参加くださいね。

よろしくお願いいたします。

 

 

申し訳ありませんでした

 

皆様こんにちは。

先週の水曜日から今日に至るまでスタジオをほとんどお休みの状態としてしまいました。

ご迷惑をおかけした皆様にはお詫び申し上げます。

月曜日から何だか筋肉痛ぽいなという感覚はあったのですが、次の火曜日もあれちょっと変かな、でも大丈夫かとたかをくくってたのが失敗しました。

その日夜遅く帰ると喉痛すぎてツバが全く飲み込めないほど。

眠いのにほとんど眠れず。

体がやけに寒い。

まずいな。

嫌な悪寒だ。

とにかく温めよう、そして副社長と宗典に移しちゃいかんと思いマスク着用してなんとか寝ました。

朝方起きて熱を測ると

がーん

38.9度

あちゃー高熱じゃないか!

インフルか?

とにかく寒い、背中が痛い、喉も痛い。

まずは病院行かねば

スタジオの近くにある病院へとにかく向かってみる

朝から結構並んでました。

生徒さんに連絡しながらキャンセルをお願いしているうちに自分の番になり、診察室へ。

熱は受付で伝えてあったのでその情報からすぐに

 はい、インフルエンザ検査するよ!(先生)

 はい、おねがいします。(私)

 そして一緒に検査の結果を眺めてると

 どうやら判定では陰性の様子

 おっかしいな〜こんなに高熱でインフルエンザでないわけがない!(先生) 

(いや、そういうことだってあるでしょうよ。きめつけんなよ!)(私)

そのうちルーぺを取り出しそのリトマス試験紙みたいな判定装置をジーと眺める先生。

 うん、これはB型だ!急に叫ぶ。ほら見てみなさい。うっすらと線があるだろう。(先生)

 はい?(えー全然見えないけどな)(私)

 これが時間が経つともっと濃くなるから!こんなの時間かけて待つだけ無駄だから。(先生)

 あともうちょっと待って教えてくれてもいいんだけどな〜、即答する必要ないんだけど…(私)

 とにかくB型だ。後で薬もらって。(先生)

 はい…(決めつけんなよな…)(私)

ということでとりあえずインフルエンザに一応決まり薬も処方された通りもらい家で飲むことに。

でもなんとなくその陰性なのに陽性と決めつけたやり方が信用できないのが頭のど真ん中に残ってしまいました。

結果的にこの信用しなかったのが仇になるわけですが…

タミフル&解熱剤飲んでも38度から39.4度くらいまで熱が行ったり来たり。

2日目は疑ったせいでタミフル一日分のまなかったりしてしまいました。

3日目も引かないので(タミフル復活)心配になり(インフルエンザはすぐ熱引くことが多いから)、違う病院行ってみることに。

高熱ながら一人で車に乗り込みいつも以上に慎重に運転して大きな湘南厚木病院というところに行ってみました。

一応インフルと言われた事、でも判定は陰性と出てたことを告げるとえーそうですか?と怪訝な顔しながらも話は聞いてくれました。

その後血液検査、尿検査、肺のレントゲンもとって判断してもらうと、細菌感染ではなさそうだね…やはりこれはウイルスかな、となると最初に診断されたようにインフルエンザかと…

まあ最近熱がなかなか引かない事も増えてるんだよね〜でも5日もすれば必ず引くはずだから。

あーそうか、やっぱりインフルだったのか諦めるしかないか。

それが金曜日。

次にの土曜日の夜まで熱は引かず体中筋肉痛が痛い。頭も痛い。

ようやく今はスッキリして来たところです。

最初から医者を信用してればもっと早かったかもしれませんが…

それはまた次の機会におはなししたいと思います。

とにかく20年ぶりぐらいにかかったインフルエンザはすごく大変でした。

これからは予防接種も受けないといけないかもしれませんね。

気をつけます。

本当に生徒の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫び申し上げます。

今日は雪です。

皆様どうぞくれぐれもお身体ご自愛ください。

明けましておめでとうございます

 

みなさま明けましておめでとうございます。

 

2017年もあっという間に過ぎ去り、2018年が始まりました。

 

シバタダンススタジオは昨年に引き続きみなさまの健康的なダンスライフのお手伝いができるよう努力していく所存です。

 

少しづつ副社長もスタジオに滞在できるようになり、ちっこいコブも滞在するようになり、教室の雰囲気がまた新しいものとなりつつあるようです。

 

 

わかってはいたつもりですが、一人でやるのと二人でやるのとでは大違いです。

いろんなことをするのにも遅いし、間違えるし、判断がつかないし、確かめるのも時間かかるし、慌てるしであまりいいことが思いつきません。

 

やはり二人で力を合わせてこそシバタダンス(ついでに宗典も?)

 

 

少しでも綺麗に。

少しでも素早く。

少しでもダイナミックに。

少しでも音楽的に。などなど。

みなさまのダンスの進化に貢献できるように。

 

もちろん私たち自身もダンスのレベルを上げていけるように練習を再開します。

みなさまの前で踊れるように。

 

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

ありがとうございました!!

 

みなさんこんにちは!!

 

柴田です。

 

シバタダンススタジオクリスマスパーティー無事に終わりました。

 

ご参加いただいた方々ありがとうございました。

 

ただでさえ不慣れな中、副社長はあまり動けないし、私自身もレッスンが続くとパーティーの準備がはかどらず、本当にできるかなーという感じでしたが皆様のご協力もあってなんとか乗り切ることができました。

 

畔上組と坂本組の友人たちの助けもありお客様にも喜んでいただけたようで主催する側としては嬉しかったです。

 

今回初めてスタジオで行うパーティーとしてはアマチュアのデモンストレーションとミニデモンストレーションもプログラムに入れてみたのですが、思ったより違和感なくみなさん踊られていたようです。

 

やはり人に見られる意識というものは大事なようでみなさん緊張感はあるものの集中力が高まっていくのを感じました。

 

私たち自身にも貴重な経験でした。

 

1曲1曲練習の成果を出せるようにこちらも気持ちを込めて踊る。

 

そんなプロセスがたまらなくこの仕事の醍醐味を感じる瞬間です。

 

踊らなかった方々もこういったデモを見て「私も(俺も)踊ってみたいなー」と思ってもらう!

 

そういう魅力あふれるパーティーにもっともっとしていきたい!!!

 

今後の私たちの目標です。

 

もちろん今度は私たち自身も練習を積んでみなさんの前で恥ずかしくない踊りを披露します。

 

みなさんまた来年もやりますから是非ともご参加くださいね。

 

でもやっぱりみんなでご飯食べてお酒飲んでお話しするのは楽しいですねー